縁があっても縁と気づかず、縁と気づいても縁を活かせず。
本当は袖触れ合うも何かの縁であり、毎日がその連続だと認識して、日々感謝の念を忘れず、相手の立場にたって仕事にあたりたいです。
昨日、IRサイトに関するレポートを、これまで名刺交換させていただいた方々にお送りしました。
ご無沙汰している人たちからも温かい返信を頂きました。
何も用事がないからといって、何も連絡しないと、相手からの印象は薄くなるばかりです。
常に1000人程度の人と、公私問わず連絡をとっておくというのも必要なことだと感じました。
もちろん、身近な家族に対してもです。
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